星陵高校ラグビー部
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沿革
昭和25年創部。兵庫県下で15番目の高校ラグビーチームとして活動を開始する。現在高校登録数54校)
人数がそろわず活動が苦しい時期もあったが、戦後の復興と共にラグビー部も活動の地盤を固め、昭和45年には県総合体育大会(全国大会予選)で決勝まで進出、県下でも注目を集めるラグビー部となる。その後、活動は活発になり部員数も3学年で最大70名に達する時期もあった。昭和61年、62年、平成2年には決勝まで進出し全国大会出場にまであと一歩に迫った。近年では平成14年、15年と2年連続で準決勝まで進出し、全国大会出場を目標とし活動を行っている。学校の教育方針でもある自主、自律を部活動でも推進し勉学との両立をはかりながら部活動を行っている。
first jersey second jersey third jersey 半袖のジャージ 毎年各回生で作成 主に練習試合で使用
スクールカラーである深緑のジャージ、伝統と誇りを受け継ぐジャージである
深緑を肩ラインに配し、白をメインにしたジャージfirstが重なった時に使用
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